IPO並みの人気ぶり!ファンディーノの案件がついに募集開始

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ファンディーノ(FUNDINNO)の第1号案件が開始されましたので、シェアしたいと思います。

いつから開始か?と注目を集めていたファンディーノの第1号案件は2017年4月24日午前5時に開始されたにもかかわらず、目標募集額に到達し、即完売となりました。

新しい企業に投資するという点ではIPO(新規公開株)と似ていますが、第2号・第3号が期待される中で、このページでは今後の展望と注意点についてまとめました。

なお、投資家登録の審査には注意が必要となりますので、投資を検討する場合は最下部の詳細記事も併せてご確認下さい。

株式型クラウドファンディングの人気はIPO並み

ファンディーノの第1号案件は、大きな注目されていたとはいえ早朝に開始されて午前中のうちに完売となっています。

投資を検討していた方々にとって衝撃の幕開けと言えるのではないでしょうか。

現在、個人投資家の間で人気のあるIPO(新規公開株)に並ぶ勢いの人気・熱量があり、これから投資を考えている方は「競争率」には充分注意しましょう。

ただし、ファンディーノの場合は「抽選」ではなく「早い者順」となっています。
ゆえに、手間を惜しまなければ投資妙味を得ることは可能です。

これから第2号、3号と続くことが予測されますが、いち早く投資家登録をしておき、しばらくは毎朝チェックするようにしましょう。

ファンディーノはフィンテック最前線の案件に投資できる

ファンディーノ(FUNDINNO)は、未上場の将来性が有望なさまざまな企業に投資することができる株式型クラウドファンディングです。

第1号案件を見ても、まさにフィンテックの代表格と言えるような、次世代サービスを提供する企業が登場しています。案件については期待通りと言えます。

第1号のバンクインボイス株式会社について

第1号案件である、バンクインボイスは経理業務の95%を減らす次世代の経理サービスです。

これまで経理処理は、請求書起票処理において500枚に対して150時間を必要としていましたが、バンクインボイスのシステムを導入すれば僅か15分で作業が完了します。

また、あらゆる書類を電子化し、データベース上で共有できる状況を作ることで煩雑な経理業務を効率化します。

バンクインボイスは、一言で言うと金融革命フィンテックにおいて、次世代型の経理サービスを提供している企業ということになります。

第1号案件から見えてくるファンディーノの特色

投資案件であるバンクインボイスの事業内容は、仮にIPO(新規公開株)として登場すれば間違いなく人気化するテーマです。

こうした企業が株式型クラウドファンディングで注目を集め、成長を続ければ、将来上場することも決して夢ではありません。

もちろん未上場会社ならではのリスクはありますが、将来人気化するような企業にいち早く投資できるのは株式型クラウドファンディングでしかありえません。

ファンディーノ(FUNDINNO)のサービス開始のまとめ

2017年は株式型クラウドファンディング元年と言われています。

IPOしかり、ビットコインしかり先行者利益というものがどんな時も存在していますが、株式型クラウドファンディングに関しては、まさにこれからということになります。

ファンディーノが国内初としてサービスを開始しましたが、これから先も株式型クラウドファンディングは控えています。

ファンディーノの人気は非常に高い一方で、抽選ではなく早いもの勝ちとなっているため、こまめにチェックさえすれば投資することは可能です。

いち早く投資家登録を行い、ファンディーノ案件に投資できる準備を整えておきましょう。

投資家登録は簡単にできますが、審査では注意点がありますので、公式サイトと合わせて以下の詳細記事も確認しておきましょう。

審査が厳しいという口コミもありますが、正しい手順を踏めば問題はありません。

ファンディーの公式サイト

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