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不動産投資で稼げる時代

日経平均が不安定な中において、リート(REIT)の好調ぶりは目を見張るものがあります。

その中において、今後のリートの流れを決定づけるニュースが発表されています。

REITが軒並み高、ゆうちょ銀の不動産投資参入との報道で買い人気

円高等のニュースに隠れて発表された、ゆうちょ銀行のリート参入。
これはリートにとって1つの転換点になるほど、大きなニュースと見ています。

今後、株やIPO以上に大きな可能性を持つ不動産投資ですが、国土交通省の発表によるとマイナス金利等の影響を受けて、不動産投資市場は30兆円に倍増すると言われます。

結論から言うと株やIPOと同レベルで、投資家が目を向けるべきが不動産投資であり、
リート(REIT)と言うことができると思います。

不動産投資やリートは人口減少による空き屋リスクが叫ばれますが、逆に言えば疑心暗鬼になっている今こそが狙い所。リスクはあるものの行動するなら『今』しかありません。

マイナス金利の影響で不動産投資の融資も受けやすく、自分でやることががベター。
リート投資もありですが、株式投資と同じなので充分な注意が必要です。

ワンルームマンションの場合、工夫は必要になりますが、安いものでは200万円以下で投資できるのでハードルが低いのが魅力。建美家のような役立つサイトもあります。

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リート指数については、過去の動きを見ても日経平均と逆行することがあります。
リートIPOの参加は当然として、更に踏み込みたいところです。

不動産投資やリート投資については、気づいている人はまだ少ないのが現状。
こうした初動の可能性、僅かな匂いを感じ取ることが肝心です。

人と違うところを見るのが稼ぐ基本であり、今後最も注視すべき分野はIPO(新規公開株)と並び、不動産関連であることは間違いなさそうです。

特に副業や資産運用で悩む場合は、不動産投資に目を向けてみると現状を打破できるかもしれません。

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